11月25、26日(土、日)、極真空手の聖地である東京体育館にて「2017全世界青少年・全日本空手道選手権大会」が開催されました。
<11月25日>
初日に行われた全日本型競技では、埼玉県北支部から出場した横澤拓指導員が、春の世界型競技での優勝に続き、今回の全日本型競技でも優勝しました。
おめでとうございます!■全日本型競技一般男子の部
優勝(全日本三連覇) 横澤 拓(熊谷道場)

今回、世界青少年型競技に出場した須田青空君と花岡優樹君も、残念ながら決勝進出はなりませんでしたが、二人共、世界の舞台で立派な型を打ちました。
横澤先生と共に、今後のさらなる活躍に期待しております。

応援して頂いた皆さん、早朝からスタッフとしてご協力頂いた皆さん、どうも有難うございました。


<11月26日>
二日目の世界青少年大会組手の部には、埼玉県北支部からの出場者がおりませんでしたが、棒術の団体演武に、花岡優樹君と益岡未藍ちゃんが参加しました。
稽古の成果が充分に発揮された、素晴らしい型と対練を見せてくれました。


演武参加のご協力、どうも有難うございました。

ご協力頂いたスタッフの皆さんも、早朝から有難うございました。
